日帰りで出来るレーシック手術

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。

 

現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。
ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。 レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

 



日帰りで出来るレーシック手術ブログ:01月16日

何だか食欲が無いから、
昼食は冷たいアイスキャンディーで済ませちゃおう・・・

美味しそうなチーズケーキがあるけど、
ダイエット中だからカロリーを考えて
夕食はそれだけにしちゃおう・・・

そんな人たちも見受けられますが、
ダイエットを考えるなら
ちょっとヤバイですよ!

チーズケーキやアイスキャンディーといったものを
食事の代わりにするのは
ダイエットをする上で
非常によくないみたいですよ!

では、どうしていけないのか?

チーズケーキのような甘いおかしだけで
食事を済ませるのがよくないのには、
大きく分けて2つの理由があります。

まず一つ目は
必要な栄養素が取れない点です。

特に甘いものを食事にしてしまうと
ビタミン・ミネラル・たんぱく質が不足がちになります。

これらの栄養素が不足すると
さらに甘いものを食べたくなったり、
食事をしたときの満足感がなかなか得られないので、
暴飲暴食にもつながり、ダイエットの妨げにしかなりません。

次に問題なのが、
こういった食事が続くと、
いうまでもなく体脂肪が激増してしまうということです。

普通の食事をするよりも
圧倒的に短期間で体脂肪が増加し、
しかも痩せにくいからだになる可能性が高いんです。

まぁ、これは当たり前といえば当たり前ですよね。
普通の食事よりもずっと摂る脂肪分が多い訳ですから、
必然的にからだに蓄える量も増えていきますし、
必要な栄養は入ってこないからからだには良くない・・・

そうならないためにも
甘いものを食事の代わりにするのは避けて、
規則正しい食生活をこころがけることが
ダイエットはもちろんのこと、
健康・美容にも大切なことなんです!