これからは裸眼で快適に生活

長いスパンで考えていくことで、レーシック手術よりもコンタクトの方が高くなってしまうことがあります。
またレーシック手術を受けることで、半永久的に裸眼で過ごすことが出来るというメリットもあります。

 

コンタクトレンズの使用者にとりまして、裸眼の快適さというのは大変魅力的なものとなるでしょう。
日頃の面倒くさいことが一切必要無くなるレーシック手術をして、コンタクトレンズから解放しちゃいましょう。
視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。 コンタクトレンズを普段から使用している人の中でレーシックをしようか悩んでいる人も多いことでしょう。
コンタクトレンズの価格とレーシックの治療費を比較した時、実際のところ長い目でみればレーシックの方が経済的に安くなることがあるのです。

 



これからは裸眼で快適に生活ブログ:09月25日

よく減量中は
食事の回数を減らしたほうがいい…
と考えている方がいますが、
それは大きな誤解です!

減量中だからこそ、
1日3食食べたほうがいいんですよ!

どうして1日あたりの食事の回数を減らすのが、
減量上よくないのかというと…

例えば、
食事の回数を1日2食に減らしたとします。
こうすると普段より1食少ないので
それだけで痩せた気になります。

しかし実際は
他の2食の食事量が多くなってしまったり、
1食抜いた安心感から間食をしてしまったり…
結局は1日トータルの摂取カロリーは
普段より多くなってしまいがち…

また、
1日の摂取カロリーが一緒なら、
2食よりも3食で摂取したほうが
体脂肪ははるかにつきにくいといわれています。

それは
食事と食事の間があくと、
体質の中に栄養分を蓄えようとするからです。

つまり、
食事が不規則だったり回数が少ないと、
いつ次に栄養を摂れるか判らないと判断しているんですね。

なので、
1日1800カロリーなら、
900カロリー×2食で摂取するよりも、
600カロリー×3食で摂取したほうが
体質に脂肪がつきにくいってことになるわけです。

「10時はどうしても食べる気にならない」っていう人も、
ヨーグルトやシリアルといった軽いものでいいので
食べるようにしてみてくださいね。

こうするだけで、
体質に脂肪がつきにくくなるので、
結果として減量も上手くいき、
リバウンドの反動も少なくて済みますよ!

10時、少し早起きをして
ごはんを食べるようにするだけで、
減量の成功率がアップする上に、
1日をスッキリした気分で過ごす事が出来るなんて
まさに一石二鳥ですよね!