何よりもクリニックのサポート体制に注目

レーシック手術をする以前にはサポート体制がしっかりと整えられている病院を探すことが大切です。
中には定期健診や再手術を無償で実施してくれる病院もあるので比較サイトなどで探してみると良いでしょう。

 

レーシックにおきましては技術や経験も大切なことの一つですが、しっかりとサポート体制がされている病院が重要です。
「ここの病院なら信用してレーシックを受けることが出来る」というような病院をまずは見つけましょう。
最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。 安全と言われているレーシックですが、実際には非常に僅かな確率なのですが、感染症や合併症が起こっています。
また視力が想像しているよりも回復しなかったり、元々の視力に戻ってしまったという失敗例が報告されています。

 



何よりもクリニックのサポート体制に注目ブログ:01月09日

俺は、一週間位前風邪をひきまして、
大変しんどい数日を過ごしていました。

体力に自信がある俺は、ちょっとの苦痛を大げさに
「もう死んでしまう〜」
と、ビビってしまう小心者ですが…

そんな俺が自分の不調を知る予兆は、
寒い訳でもなく
「勝手にからだが震え出す」ことなんです。

そうなって初めて、
「あら、俺、疲れている」
と認識するのです。

で、先週は久しぶりに、勝手にからだが震えだしたので、
「おぉ〜久しぶり〜この震え」と、
ビビリつつも感動していました。

20代の前半から中頃にかけての俺は、
飲んで歌って…と遊んでは、午前3時4時に帰り、
朝7時からコンビ二のバイトに行き、
お昼12時からは別の仕事、
晩は家庭教師や塾講師のバイトに行くようなことがありました。

たまに、
そんな日が三日連続となると、からだが震えていました。
震えた日は、早く帰ってじゅうぶん寝たら、
翌日には回復していましたが…

俺のからだって、よく俺にお知らせしてくれます。

生理前には、鼻の中にニキビが出来ます。
これがかなり痛いのです。

鼻の中に異物感を感じ、鼻をほじらねばとすると、
その吹き出物に指があたり、何とも言えない痛みに涙が出ます。

で、数粒の涙を流した後に、
「お、生理前かぁ…」
と、その痛みに無理やり納得をします。

しかしなんで、鼻の中なのか…
と思うのですが、

普通に出来る部分(おでことかほっぺとか)では、
俺が、生理前と気付くことなく、
ニキビ処理をするだけで、生理が来たら慌てるのだろうと、
からだは俺に気を使って、
特異な箇所に出来るようにしているのかなぁ〜と
思ったりします。